ファッションと人生

ファッションを整えたほうがいいといいますが、実は生きて行く中で、別におしゃれなんかしなくてもいいんです。
人間見た目より中身だといいますが、見た目もいいに越したことはありません。
あいつブサイクなくせに服装頑張ってるよねとか、身だしなみを頑張ることが格好悪いと、身だしなみさえろくに頑張っていない人に言われても、全然気にする必要はないです。
そういう人はいつか来るべき時に必ず撃沈します。寝ぐせついていたり、鼻毛出てたり、目やについてたり、ヒゲの剃り残しが目立つ身だしなみに無頓着な不潔なだらしない人とデートするより、清潔な人を誰もが選ぶでしょう。バイトや就活の時でもそうです。どんなにきれい目の服を着ていてもどうしてもそういう部分は隠せないのです。女性だってそうなんです。地元でものすごいギャルとして浮いていた私の友達だって、ショッピングモールであったときは寝起き丸出しで、頭にご飯くっつけて歩いているような女性でした。
ここぞという場面できめかたがわからないんじゃあどうしようもない。きめるときはしっかりきめておきたいもんです。
人間大人になるにつれ、最初の印象はほぼ見た目で決まってしまうんです。おしゃれをするということはコミュニケーションを円滑にすすめる中で、非常に重要な要素といえます。
しっかりと自分なりのファッションを持つことが大切になってくるといえます。

 

男性だって年相応というファッションがどうしてもついて廻るときがあります。時に30歳を超えてのファッションというのは人をとても迷わせるものだと思うのです。

 

30歳超えてこんなファッションなんていいのかなんていう悩みが出てくるかも。

 

超えた人にしかわからないのですけどね。

 

特に30才の男性ファッションについて参考になったサイトはこちら→30才ファッション

 

 

ま、とにかく何でもいいので自分にポリシーというものが必要なのだと思います。

 

またそれもポリシーありきではなくて、突き詰めていってポリシーが生まれるというのが一番良いですね。

人生を稲妻のように駆け抜ける

転がる石のように何も考えず、ただ身を任せるだけでもかなり体は楽になります。

人生をかけぬけろというのは、嘘ではありません。
短い人生だから、どう生きたっていいはずです。

誰かにこうしろああしろという風に人生を決められるのはまっぴらごめんです。
俺は俺なりに生きる。
これが俺の人生です。
正社員じゃなかろうと、非正規雇用だろうと、自分の選んだ道だから、きっと後悔なんてしないはずです。

会社で頑張ろうと思っている奴らは頑張ればイイだけの話です。
俺は俺です。